一泊2,500円!!! セブシティの格安ホテルは広くて快適だけど清潔になりたいよぉ…

▼令和5年3月頃までは、藤沢市長後にひっそりと佇む”お気軽な古っぽい”民家タイ式オイルトリートメント専門店『ハロハロ』
▼令和5年4月頃~同年7月末までは、横浜にも出張アロマリラクゼーション『スウィートシュガー』
▼7月末で当ホームページは閉鎖します!
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海外一人旅は毎回,いずれも、鉄道も走っていないぐらいの田舎を旅してから都会へ移動しているパターンでした。
日本と同様、田舎と都会の違いを感じ取れて面白かったですね~

 

田舎と都会のホテルの違いも共通していました。

 

 

 

フィリピンの首都 マニラ地区のエルミタ&マラテと呼ばれている地区で2泊したホテルです。
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狭くて運動できるスペースはありましぇん(;_;)

 

一泊=約2,200円ほどで安かったし
まあ、こんなもんかな…というレベルでした。

 

 

都会のホテルは、狭くてトイレとシャワーが同じ部屋というホテルが多いです。
マニラも同様でした。

 

シャワーを浴びると便器がびちょびちょになってしまいます(-o-;)

 

 

 

物価の安いフィリピン

 

セブ島で宿泊したホテルは
一泊 ¥2,500(日本円)
4泊したので一万円程度…この格安価格で、一人分には充分な広さでした!

 

 

Kiwi Hotel

 

★ホテルの寝室です★
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腕立て伏せ等のトレーニングもできる広さです(ε`*)
旅行中も、身体が怠けないように!トレーニング器具や体重計は持参してましたからね!

 

 

 

リゾート地として有名なセブ島ですが、鉄道は走っていないし、マニラと比べれば田舎でしたよ。

 

 

東南アジアは年中暑い為⦅暑さ対策⦆はバッチリで、冷房と天井扇風機が両方とも完備されているホテルが多いです。マニラとセブも完備されていましたので、快適に過ごせました♪

 

 

 

フィリピンやタイの人々は、暑い中にいるせいなのかお湯のシャワーで身体を洗う習慣がありません。

 

同行したタイ人セラピストさんの実家に泊めてもらった時は、桶にためてある水を柄杓ですくって体を流しました。それが、タイの田舎では一般的なシャワー?なのです。

 

 

 

フィリピンで宿泊したホテルのシャワーも、予想通りタイのホテルと似ていました。
水流が弱めで、
お湯もぬるま湯程度の温かさにしかならない…

 

年中暑いからこそ汗もかくのに…
これじゃあ、身体をしっかり洗えないよ(/_T)

 

 

。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。・゚・。。

 

 

〈正式店舗名〉
フィリピン式ボディエステ『ハロハロ』
【営業時間】10:30~最終受付24:00[完全予約制]
<神奈川県藤沢市>

 

◆公式ホームページ https://cocobuko.shop/
↑ サロンの場所,メニュー料金,連絡先など詳細は全てホームページにてご確認ください。

 

※2023年7月末で閉鎖します!