レトロなセブシティだから自由奔放にフレンドリーで話しやすい

▼令和5年3月頃までは、藤沢市長後にひっそりと佇む”お気軽な古っぽい”民家タイ式オイルトリートメント専門店『ハロハロ』
▼令和5年4月頃~同年7月末までは、横浜にも出張アロマリラクゼーション『スウィートシュガー』
▼7月末で当ホームページは閉鎖します!
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期待していた通り!
セブは昭和の日本のようなレトロな雰囲気がありました。

 

 

どんなところが昭和っぽいのかと言いますと…
子供達が外でも遠慮なく騒いでいる
乗り物にしがみ付く大人達
雑然とした雰囲気

 

車の騒音もけたたましいし、子供達も、ウルサイぐらい元気です。

 

 

戦後~高度成長期の日本の映像を見ていても、バスにしがみ付きながら乗車(乗車というのかな?)している大人達の姿を見かけますね。

 

現在なら「危ないから降りろ!」と注意されるし、ヘタすれば警察呼ばれてしまいます…

 

 

 

 

セブ・シティで宿泊したホテルの前を走る大道路です
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マニラでもセブでもあちこちで走りまくっているジプニーという乗り物も見えます。
中央の赤い車体がジプニーです。

 

 

タイではตุ๊กๆ(トゥクトゥク)という自動三輪タクシーがよく走っていますが、
フィリピンではJeepney(ジプニー)がビュンビュン走っていました!

 

 

ジプニーは、昔、米軍が使っていたジープを15人ほど乗れる小型バスに改造した乗り物らしいですよ。

 

 

バスの通らないような狭い道でも24時間走れる便利なジプニーですが、
狭い車内で10人以上の現地人と座るためスリの危険性も高いし、乗り方,降り方にも不安を感じたため、とりあえず今回は遠慮(スルー)しておきました。

 

 

驚いたのが、ジプニーが満席でも
現地の人達は、ジプニーの後部にしがみ付きながら乗っていた事です!
Σ(=ω=;)

 

いや……これは「乗ってる」と言うのかな?

 

 

なんて命知らずな…という気がしますが、昭和中期までの日本もこんな感じだったんですよね。。

 

 

 

 

 

この大道路の歩道に立っていた警備員?のような男性に
Where is ayala center?
〔アヤラセンターはどこですか?〕
と英語で尋ねてみたら、親切に教えてくれました。

 

 

 

フィリピンには日本の文化がある程度 浸透していて、日本語で話しかけてくる現地人も意外に多かったですね。

 

フィリピンを統治しようとしていた戦時中からの教育の影響でしょうか?

 

 

対して私はと言うと、、
勉強して覚えたつもりでも、片手間に覚えただけでは英語とタガログ語はなかなか咄嗟に出てこない(+o+)

 

タイ語は、日本在住のタイ人によく使って話していたから、いざタイに行っても使いやすかったのですが…

 

 

 

 

セブの人達はとってもフレンドリー
街の中でも空港でも、歩いているだけで気さくに話しかけてくる人が多いです。

 

そんな雰囲気なので、こちらから他人に対しても話しかけやすいんですよね(^ ^)

 

 

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〈正式店舗名〉
フィリピン式ボディエステ『ハロハロ』
【営業時間】10:30~最終受付24:00[完全予約制]
<神奈川県藤沢市>

 

◆公式ホームページ https://cocobuko.shop/
↑ サロンの場所,メニュー料金,連絡先など詳細は全てホームページにてご確認ください。

 

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